備考
対象となる活動(例)
【1.支援金部門】
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々の日常生活への支援や、さまざまな福祉サービスの提供(在宅か施設かは問いません)
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援
・文化・芸術活動などを通じての、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解に向けた活動
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動
・被災地の状況に即した、新たな福祉事業の立ち上げなど
【2.PC・モバイル端末購入支援部門】
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々へのパソコン指導サービス(在宅か施設かは問いません)
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援
・要約筆記、字幕、音声等での情報保障
・オンラインでの学習支援や相談事業
・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じての地域福祉活動の向上
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動 など
◇締切日
3月26日(木)必着/郵送のみ受け付け
◇分野
障がい・高齢・社会福祉
◇対象
地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
任意のボランティアグループまたはNPO法人但し、学生(院生を含む)には応募資格はありません。
【1.支援金部門】
●国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
●より活動を広げるために物品等をそろえたいというグループ
【2.PC・モバイル端末購入支援部門】
パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害当事者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。