備考
(1)小児科医、および子どもにかかわる医師が、その専門職の活動の中で得た「子どものこえ」を通じて明確化した、子どもの身体的、心理的、社会的な問題の解決を目的とする活動であること
(2)小児科医、および子どもにかかわる医師が、地域と協働して取り組む活動であること
※上記の医師は日本国内の医療機関に所属しているものとします
※活動は、日本国内で行われる、非営利かつ公益性の高い、具体的なものを対象とします
※団体や個人そのものに対する賛助金、協賛金、年会費等は対象になりません
◇分野
子どもの健やかな成長を実現するため、医師が地域と協働して行うアドボカシー活動(子どものこえの代弁者としての活動)に対して助成
◇対象
NPO、NPO法人他
※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。