備考
【助成対象】
1)現代美術の創作活動を行うアーティストによる、制作過程における調査・研究活動
(フィールドワーク、インタビュー、素材や技術の研究、レジデンス・プログラムにおけるリサーチなど)
2)日本の現代美術に携わる専門家による調査・研究活動
(現代美術史、キュレーション、現代美術作品の保存・修復、現代美術を通じた教育・普及、現代美術の展示技術、アーカイブ、アート・マネジメントなど)
◇分野
学術・研究(美術)
◇対象
・アーティストに限らず、美術館学芸員、インディペンデント・キュレーター、アートマネージャー、アーキビスト、エデュケーター、展示技術者等による活動も対象です。
・個人、団体・グループの別、法人格は問いません。
・学術論文執筆のための調査・研究活動は対象外です。
※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。